結婚おめでとう!!
昨日、6/29 に同僚の薛洪(XueHong)君の結婚式に参加してきました。
彼は現在、北京オフィスにてサポート業務及び内部インフラに関係する作業に携わっています。
清華大学卒で優秀です。
彼は、Haansoft が Asianux に参加してほとんどすぐに参加してきましたので、かなり古株になります。
その彼が学生時代からの彼女と今回ようやく結婚となった次第です。
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日本発のリナックス企業、ミラクル・リナックスで奮闘する社員のブログです。
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昨日、6/29 に同僚の薛洪(XueHong)君の結婚式に参加してきました。
彼は現在、北京オフィスにてサポート業務及び内部インフラに関係する作業に携わっています。
清華大学卒で優秀です。
彼は、Haansoft が Asianux に参加してほとんどすぐに参加してきましたので、かなり古株になります。
その彼が学生時代からの彼女と今回ようやく結婚となった次第です。
今年に入ってから数ヶ月、MIDINUX開発のために北京に常駐していたHaansoft社のYuseopが韓国に帰るということで先週の金曜日に送別会を行いました。
最後なので中華料理屋で。と、聞いていましたがいつの間にかタイ料理屋でやることになっていました。
場所はまぁともかく、先週の金曜日は Asianux Server 3 ServicePack1 のベータ2リリースとも重なり、ちょうどいいタイミングでした。
2月の旧正月(春節)の後に、Asianux開発のために中国は北京の開発センター(CDC)まで2週間(ビザなしのほぼ限界日数)の出張に行ってきました。今回はこの話をネタの続きを書きます。
こんにちはmkameiです。以前は「ペンギン飼育係は見た」で書いていましたが,こちらで書くようにというお達しが出ましたので,こちらで書くことにします。
ある日のこと。
中国出張帰りのrkさんの机にレシートが転がっていました。レシートには「毛毛虫」なる文字が。
「けけむしって何?」
北京のAsianux開発センターでは、日・中・韓の参加国のエンジニアが共同で作業を進めていることはこれまでに何度か記事にしてきましたが、先月より、これまでいたHaansoft社のエンジニア1名と交代で、別のエンジニアがやって来ました。
彼は、北京に赴任前にも韓国のHaansoftにてAsianuxの仕事をしており、英国への留学経験もあるため、英語も上手です。
2月の旧正月(春節)の後に、Asianux開発のために中国は北京の開発センター(CDC)まで2週間(ビザなしのほぼ限界日数)の出張に行ってきました。私にとっては2回目で、一人で2週間も行った(一回目は二人で1週間でした)のは初めてになりますが、おそらく他社の方が北京へ出張をする際にもある程度参考になると思うので、今回はこの話をネタにして書こうと思います。
日本に来てから、もう1年半。最初日本に来た時と比べるとかなり慣れたと思います。
일본에 와서 벌써 1년반. 처음 일본에 왔을때와 비교하면 꽤 익숙해 졌습니다.
でも、まだ慣れないのが2つあります。
헌데, 아직 익숙해 지지 않는 것이 2가지 있습니다.
1つはキーボードで、もう1つは病院です。
하나는 키보드이고, 또 하나는 병원입니다.
中国に来てから多くの中国人を面接してきました。
こちらで、面接を開始する際に、いくつか技術的な問題を準備しました。
こちらでの面接は英語で行うのですが、お互いにネイティブではないので、本人の技術レベルやセンスを面接中に知ることは難しいわけですが、それを最も分かりやすく、数字としてみるにはテストしてしまった方が早いわけです。
問題は、面接中の短い時間で行われるものなのでそれほど難しくはなく、かと言ってあまりにも簡単では意味がないので、そこそこの知識を問うものになっています。
今日は旧暦の正月。
中国、韓国、ベトナム。共に旧暦の正月を祝います。
Asianux 参加企業で日本以外はすべて休みに入っています。
今年は中国南部が大雪にみまわれ、汽車やバスがストップしたりでただでさえ移動する人間が多いので大混乱しているようです。
それでも北京はやっぱり人が少なくなったようで、道路の渋滞もだいぶましです。
こんにちは。先月の出張では万里の長城でいろいろ叫んできた kyagi です。
今年も師走になり、北京常駐の jun さんが現地のミラクルメンバを引き連れて帰国しました。来日したメンバには社長や各マネージャによる会社説明会、 Asianux Tokyo メンバとのグループセッションなどに参加していただきました。
北京での生活も数年になりますが、普段の食事はやっぱり日本食傾向が強いです。
とは言え、街中は当然中華料理屋だらけ。
普段は慣れない自炊でしのいでいるわけですが、毎日帰宅後に料理を作って・・・食べて・・・茶碗を洗って・・・というのも面倒です。
なので、大体週に2回くらいは外食します。
今回は、自分がよく行くお店をいくつか紹介してみます。
北京に、出張に行かれる方も多いでしょうから参考にしてみてください。
(出張の方はやっぱり中華料理屋に行かれることが多いでしょうが・・・)
Asianuxのプロジェクトに参加してこれまで6〜7回は訪中しています。
よって食事も朝昼晩合わせると数十回は食べていますが、北京は期待したほど食事がおいしいと思ったことはありません。しかしその中で唯一おいしいと思ったのが、、、
今日は旧暦の八月十五日。
中国では「中秋節」というイベントです。
日本では十五夜ですね。
オフィスのミーティングスペースでスモールパーティがありました
宴会・遊びネタが若干多めの jun です。
今、韓国出張中です。
昨夜は Haansoft 社主催のディナーパーティを行ってきました。
今回タイミングよく、OSSフォーラムの会合 もあるため、弊社吉岡、RedFlag 社の数名も合わせて参加です。
北京にあるAsianux開発室は、今年の4月中旬くらいから、念願かなって新しいオフィスに引越ししました。
引っ越したといっても、同じ建物の別の部屋に移っただけですが、前の作業部屋の4~5倍の広さになりました。
また、開発チームとサポート&テストチームの2つに部屋が分かれていましたが、今回ひとつとなりました。
最近、北京のAsianux開発オフィスが引っ越しました。
といっても、同じ建物の別の広い部屋に移っただけですが。
で、これを機会に、ネットワークも自前の線をひきました。
今さらかもしれないですが、Google Earth で遊ぶ時があります。
夜はたいてい暇しているので、その時間に時間つぶしがてら今まで自分が行ったことがあるところに印つけてみたりとか。
で、今回はAsianuxに関連する場所をポイントしてみました。
とは言え、まだ4箇所しかないですが…。
中国、韓国では暦が太陰暦で動いているため、今日が新年となります。さっき年が明けたばかりです。
春節と言って、おそらく中国では一番大事な行事になるんじゃないでしょうか。
みんな故郷に帰り、家族と一緒に過ごすようです。
カレンダー上では1週間ほどの休みですが、中にはさらに1週間,2週間休むという人もいます。
さて、春節と言えば花火です。
おなじみの爆竹から、日本ではそんなの打ち上げるには免許がいるんじゃないの?というような考えられないような打ち上げ花火がバンバンあがります。中には100m近くあがるものもあるんじゃないでしょうか。
うちのアパートから録画してみたのでごらんになってみてください。こんなのが、北京のいたるところでいっせいに上がっています。
ブログの担当がまわってきました。
先週は韓国出張でHaansoftのAsianux Solution Daysにも顔を出してきたのでそれについて書こうかと思ったのですが、恐る恐る弊社児玉のブログを見てみると案の定思いっきり先を越されていました。写真の構図まで同じ(別々に撮ったのに…)なのでとりあえず番外編として裏側を撮った写真を紹介しようと思います。
内容的には弊社社長、RedFlag Geng氏以外は韓国語のスピーチなので何を言ってるかさっぱりでした…。
火曜日の夜に、少し遅めの新年会を兼ねて「懇親会」なるものを北京のミラクルメンバーでやってみました。

だいぶおそくなりましたが、あけましておめでとうございます。
昨年の年末に、台湾沖でマグニチュード7.2の大きな地震があったのはみなさんもご存知と思います。
あの地震により、某社の海底ケーブルが切れ、香港あたりはてんやわんやだったそうです。
実はこの影響は北京あたりにもきているような気がします。
こんにちは。自分の名前を中国後で発音すると「ぱー・むー・ふー・しぇー」になるらしいkyagiです。
先週末に中国のエンジニア2名(女性)が日本に来たのですがその際に東京観光のガイド役として同行してきました。
中国に来てからもうすぐまる3年になります。
中国のオフィスでの公用語は英語だと言うのは以前「コアテクの路地」の方にもアップした通りです。そのため、中国語なんて覚える必要ない。せいぜいタクシーやレストランで通じる程度の言葉を覚えればいいかな。くらいに思っていたため、中国語は勉強していません。
ただまぁ、"門前の小僧習わぬ経を読む"って感じで片言の中国語はいつの間にか分かるようになりました。
Chinese, Japanese, Koreanに関して。Palm(パーム)のCJKにはとてもお世話になっていました。これのおかげで英語版でもこれらの三カ国語の表示、入力が出来ます。科研さん(?)ありがとうございます。
さて、今回の本題の似てるけど微妙に違うこの東アジアの三カ国のお話を個人的な体験を踏まえて書きます。免責等に関しましては、当然に僕の個人的考えですのでよろしくお願いします。
英語は慣れがとても大事です。少々下手でも、文法がデタラメでも、勢いで話すことが大事です。日本人の国民性なのでしょうか。「正しい英語を話さないと。。」と、つい思いがちですが、それが上達の障壁になっているように思えます。ある本で読んだのですが、いくら正しい英語でも話すスピードがゆっくりすぎるとネイティブは理解できないそうです。デタラメでも、ある一定のスピードがある方が、ネイティブは理解してくれるそうです。
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