Asianux Corporation設立発表(北京・番外編)
この設立イベント終了後、Asianux Corporationの関係者で打ち上げを行いました。今回イベントを開催した場所から、Red Flagのオフィスまでは、結構時間がかかります。朝夕の渋滞時であれば、1時間は余裕でかかってしまいます。(交通手段は、TAXIになりますので)
今回はイベント終了後に、Red Flagの肝いりのレストランに連れていってもらいました。既に15回以上、Red Flagには訪問しているのですが、このレストランに行ったのは今回が初めてでした。
やっぱり、派手。派手。派手です。。。。。
この下の写真を順番に見ていって下さい。
まずは、待合室です。いきなり金ピカですね。ここを抜けて行くと、次は、なんやら小さい橋があり、中国の琴の演奏が奏でられて部屋があります。そして、さらにここを抜けると、お茶を飲んで待つ部屋です。ここで、参加者が集まるまで、茶を飲みながら待つということになります。そして、最後が、食事をするところで、今回の参加者全員でのスナップです。

中国の場合には、金ピカ+でかいってことでしょうか? 日本と違って国土がアメリカ並みに広いので、無駄にスペースを使っていたりなんてことはよくあります。ある意味、日本人としては羨ましい???
この後の食事は、いつも食べている中華料理とな異なり、かなり上品な中華料理で、なんとフカヒレが大漁に入ったスープ(写真では、パンプキンスープの様に見えますが、フカヒレです~)ちなみに、写真の右上にある小さなグラスに注がれているのが、56度のお酒で、白酒です。
この後には、なんと小鳥の丸焼きが登場しました。初めは、「えっ、これ食べるの?」と思いましたが、北京在住の某O社のWさん曰く「もう、私は、こんなんぜんぜん平気ですよ。上手いですよ。ホラ」と一気に小鳥さんをばらしていきました。
かくいう私も、この後、この小鳥(実は、うずらでした)をバラバラして、おいしく頂きました。 郷には入れば郷に従え。
好吃





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