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プロフィール

児玉 崇 - こだま たかし

代表取締役社長 最高経営責任者
(兼 Asianux Corporation 取締役副社長)

会社に入り、最初のOSは、SunOS3.5+SunView。UUCPでE-MAILを接続してました。ちなみに、Sunから、Nifty-Serveもしてましたね。(懐かしい)
当時オープンソースという言葉はありませんでしたが、ソースが公開されて、自由に使えるソフトウェアは、UNIXではたくさんあり、それが普通でした。

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ミラクル・リナックス パートナーカンファレンス(司会係)

Gsc_0009 11月16日(木)に弊社のパートナー様向けにパートナーカンファレンス2006をコンラッド東京にて開催させていただきました。多くのパートナー様にお越し頂き、誠にありがとうございました。この場をかりて、お礼申しあげます。




Gsc_0018 カンファレンスの内容については、別のサイトで紹介されると思いますので、そちらに任せたいと思います。
(弊社、代表取締役社長 佐藤の講演風景です)




P1000102 私は、このカンファレンスで司会を務めさせていただきました。
今回、このような大きなカンファレンスでの司会は、初めてなので、最初はかなり緊張しました。前日までに作成した台本を午前中に5回ぐらい練習しました。

講演している間も、セリフを一生懸命暗記するために、講演内容はほとんど聞いていません。ご参加されたお客様で、私が、公演中にわきで口をぶつぶつ言っていたのを気づいていた人もいるかもしれません。

後で、収録したビデオを見たのですが、やっぱり司会というのは、いかに「あー」「えー」
「そのー」とかのつなぎ言葉を入れないのが大切ですね。こういうつなぎ言葉が入ってしまうと、聞きづらいということが分かりました。イベントのナレータの方とかが、そのセリフを暗記するのがよく分かります。私も最後の方には、慣れて、セリフを覚えて、すらすらと言えるようになりました。そうなると、聞いていて聞きやすいですね。次回も司会担当であれば、もう少し上手くできるかもしれませんね。

また、あるお客様からは、時間通りにセミナーが終了したのが、一番驚いたとのことでした。確かに、今回は、5分遅れでスタートしたのですが、終了も5分遅れで終了して、各講演者の方が、時間通りにお話を頂いたので、司会係としては、楽ちんでした。

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