Hotel Somerset(北京盛捷中关村服务公寓) Map(地図):これは、近くの詳細図なので、これと下部の地図の2つを持っていくと完璧です。Red Flagのオフィスからは、TAXIで10分ぐらいです。混んでると20分ぐらいかかります。空港からは、渋滞していなければ、40分ぐらい。普通は、1時間ぐらいかかります。
私のセッションでは、Asianuxブランド統一から始まり、Asianux Server 3の特徴やインストールなどについて35分の短い時間に詰め込んで話をしました。そのため、少し最後はしょり気味でした。説明資料は、こちらになります。初めて、実機でAXS3のデモをしましたが、もっと時間が欲しかったですね。
懇親会にて、初めて、Asianux Mobile Midinux Editionをデモしました。みなさんの最初の質問は、「これは、なんですか?」から、始まり、説明を色々差し上げると「うーん、なるほど、なかなかおもしろいですね。」 実は、このデモをやるために、Dual Display表示をするのに、結構苦労しました。(といっても、私が苦労したわけではなく、エンジニアのA君なんですけどね。)
また、懇親会に参加された方には、ナントもれなく賞があたるというすごいことになりまして、中国からお金をかけて運んできたバックとかも参加者の方々に抽選でお配りしました。特賞のAsianux Server 3入り、NECのパソコンは、Linuxを触ったことが無い方に当たり、今後利用頂けることを一同期待しています。
今日の発表
は、Anand Chandrasekher, Senior Vice President, General Manager, Ultra Mobility Group が、MIDの未来を語り、
その後のGadi Singer,Vice President, Mobility Group
Assistant General Manager, Ultra Mobility
Groupから、Asianuxが、MIDの2つのうちのひとつのOSベンダーとして選択され、今回、Asianuxとして、正式にMIDビジネスに参加
することを発表することの説明がありました。
Red Flag/Miracle/Haansoftの3社の社長が各々MIDを持ち、壇上に上がり、Midinuxについて の質問やこれからのMIDビジネスについての豊富について語りました。 スクリーン一杯に、Asianuxのロゴが出たときは、感慨深いものがありましたね。インテルのような巨大企業のキーノートに呼ばれるまで、Asianuxは来て居るんだなと。
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