LenovoとAigoのデモ映像
LenovoとAigoのデモ映像がこちらにアップロードされています。
ご参考までに。
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代表取締役社長 最高経営責任者
(兼 Asianux Corporation 取締役副社長)
会社に入り、最初のOSは、SunOS3.5+SunView。UUCPでE-MAILを接続してました。ちなみに、Sunから、Nifty-Serveもしてましたね。(懐かしい)
当時オープンソースという言葉はありませんでしたが、ソースが公開されて、自由に使えるソフトウェアは、UNIXではたくさんあり、それが普通でした。
LenovoとAigoのデモ映像がこちらにアップロードされています。
ご参考までに。
Intel Developer Forum 2007 in Shanghaiの映像が出来てきました。
http://www.intel.com/pressroom/kits/events/idfspr_2008/video.htm#
このページにある、
| Software: Unlocking the Opportunities on Intel Platforms | ||
| Renee James | English slides | Chinese slides |
の、English Slidesを選択すると、私たちが出演したキーノートスピーチがになります。
私たちが出演してくるのは、後半部分になります。(どうも早送りができないようですので、時間があるときにでも見てください。)しかし、私の写真は、太りすぎですね。この写真いつ、とったものだろうか。。。。夏頃かな。。。
PS:Atom搭載機のPHSが、WILLCOMMから発表されました。弊社としては、残念なのですが、この端末には、Windows Vistaが搭載された機種になっています。
今回のIDF上海にあわせて、LenovoのMIDである、IdeaPad U8が正式発表になりました。
発表時に使われた動画が既に、YouTubeにアップされていたので、リンクを付けておきます。
まずは、この夏から始まるMIDビジネスは、中国からですが、Lenovoをはじめとする中国メーカは、もちろん日本市場も狙っているでしょうから、ASUSのeeePCのように、日本で販売されることがあるかもしれませんね。
ということで、上海時間の9時から始まったReeneのキーノートセッションでのショー(デモ)は無事終了しました。
この写真は、私がステージに遅れてくるという設定で、JKからSkypeコールを受けて、現れたところです。
手に持っているのは、Aigoのマシンです。そして、「お、JKがそれで、電話してくれたのかい。」などと
JKが手に持っている、LenovoのMIDマシンを指さしています。
それから、「こいつが、AigoのMIDなんだよ~。じゃ、今から、土豆見てみますか~」なんて
話をしているところです。
この写真だけを見ると、かなり上手くこなせましたね。やはり、私は本番に強いね。自画自賛。パチパチ。
海外のイベントのキーノートスピーチで壇上に立つという経験は、今回が初めてで、本当に良い経験になりました。 ドラマを撮るとかも同じなんでしょうが、バックステージは、かなりの人がいて、念入りに手順を考えてやっているからこそ、本番が上手くいくんだなーと感じました。なんせ、生放送ですからね。失敗は許されないでしょうから。
いつか、自分がメインでキーノートスピーチに呼ばれる本業のビジネスを頑張りたいと思います。まあ、昔から、大勢の前で話をするのは、好きでしたからね。(^_-)
関連記事:
今日の、UMG Groupのキーノートセッションでのスライドです。本日が、Centrino Atomプロセッサーテクノロジーの正式ラウンチになっています。上海のIDFにおいても、正式に発表があり、詳細についてのキーノートで説明がありました。
とりあえず、時間がないので、アップロードだけしておきます。日本における発表の様子は、ここにも書かれていますね。
次世代のMoorestownについては、秋にサンフランシスコで開催されるIDFで詳細が出てくるとのことです。
ちなみにキーノートセッションは、1500名ぐらいの会場なのですが、満員でした。
MIDが展示してあるコーナーもこんなに人が集まっており、各技術セッションも部屋に人が入りきらないほど、人が入っていました。
あと、これは、
無錫に設立したAsianux Corpは、無錫でも町中にあり、無錫商業ビルの中に入っています。
住所を英語表記すると、
J-M Room,19F,TowerB Oriental Plaza, 359 Zhongshan Rd. Wuxi. Chinaとなります。
町中を歩いていて、ひとつ気づいたことがあります。それは、バイクが音が全くしなくて、走っていることです。バイクといっても、こういうスクーターです。この写真をよく見ると分かるのですが、エキゾーストノートが出るところが、あるべき場所にないわけです。そうなんですね。これ、電気スクーターなんです。
現地でお知り合いになった日本人の方に聞くと、これを乗るには、免許が必要なく、自転車扱いだそうです。いわゆる、電動自転車になるわけです。ただ、排気音がしないために、結構事故が多く、上海などの都市部では、利用が禁止されているそうです。ただ、無錫では、この電動自転車をつくっている企業が多いとのことで、政府が許可しており、90%以上のスクーターは、電動自転車だと思います。なので、ヘルメットをかぶる必要がないとのことです。
ちなみに、おの電動自転車は、現地のデパートでみたら、2000元前後(3万5000円前後)で売られていました。場所もとらず、ガソリンを購入する必要もなく、排気ガスも出ないということで、かなり重宝がられているようです。
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