人月の神話と大聖堂とバザール
人月の神話を先日読みかえしたので、今度は「大聖堂とバザール」を読みたくなる。「大聖堂」で自分のはてな日記を検索してみると
蕎麦屋
http://d.hatena.ne.jp/hyoshiok/20060808#p1
大聖堂とバザール
http://d.hatena.ne.jp/hyoshiok/20040622#p2
というのを発見する。前者はどうでもいいよた話であるが、後者はそのものズバリという感じのものである。
山形浩生のCathedralを伽藍と訳すのは、どう考えても誤訳に近いと思う。世間では「伽藍とバザール」でとおっているが、わたしはあくまで「大聖堂とバザール」というタイトルにこだわる。人月の神話での挿絵は伽藍ではなく大聖堂だと思う。「大聖堂とバザール」に対するわたしのコメントを書く前に紙面が尽きてしまった。(うそうそ)
なぜソースコードを読むのか?/ユメのチカラ
http://blog.miraclelinux.com/yume/2006/08/post_3771.html




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